カリフォルニア州で公式認可・登録されているスピリチュアルスクール ワンネスインスティテュート[東京・千葉] Spiritual School officially chartered and registered in California, US
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半  日夢解釈リーディング

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半  日前世療法グループ誘導
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1DAY◆ クリスマス・スペシャル
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よくある質問と答え(Q&A)

年間プログラムや講座全般について
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Q.レポートや課題、演習がある理由を教えてください
Q.レポートやアンケートなど書くことが多い理由を教えてください
Q.実践、手放す、日々学ぶ、とはどのようなことですか?
Q.経験がありません。誰でも能力を開発したり、成長できますか?
Q.クリスタルのセラピーキットのみを購入できますか?

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認定コースについて
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Q.認定までの期間はどれくらいですか?
Q.日程が合わず参加見送り。講座は1年に1回だけですか?
Q.厳しいですか?
Q.遠方での開催はありますか?

Dr.マーガレットの講座に関連したご質問
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Q.Dr.マーガレットのセミナーと迷っています。違いはありますか?
Q.Dr.マーガレットの講座と具体的に違う点は何ですか?
Q.Dr.マーガレットの講座とまたいでの受講や認定は可能ですか?
  受講場所や周辺の情報
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お申込・お振込の完了後、ご案内しております。
 
年間プログラムや講座全般について   認定コースについて



Q.レポートや課題、演習がある理由を教えてください

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A.課題やレポートをこなしていただく理由は、私自身の経験からも、それが成長と実践力に直結すると確信しているからです。私自身、数年間セミナーなどで学んでみて気づいたことがあります。セミナーでは参加者が実際に「出来る」ことを体感します。が、講座が終わってから「講座では出来たような気がするけれど、終わってみて出来るかどうか自信がない」と言って、前に踏み出せない、実践していないという方が非常に多い、ということです。実践していないと、記憶や体験も薄れていき、脳内では「重要でない情報」に区分けされ、奥深くの引き出しにしまわれるか忘れさられてしまいます。

そうすると思い出そうとしてもすぐには蘇ってこない、結果が伴わない、自分はできない、とがっかりしたり、失望したり、自信をなくしやすくなるわけです。そして「自分は経験がないから」とか「充分でないから」「誰それみたいに能力がないから出来ない」と価値判断や自己批判、理屈付けをしてしまいます。こうしてやらない理由を積み重ねているうちにまた時間が経ってしまい、学んだことはますます忘れられていき、さらに自己嫌悪に陥ってしまうというパターン。いざ、講座が終わって「あなたにはできますよ。どうぞ!」と言われても、心理的な垣根が邪魔して行動に移しきれない...。数年間、いろいろな学びやトレーニングを体験してきましたが、共通してそのような悩みを持つ方が多いことに気づきました。

そのようなわけで、ワンネスインスティテュートの講座では、講座を受けて終わりではなく、必ず実際の症例レポートの提出や、外部演習の体験などをしていただいてから、修了というプロセスをとっています。

課題や実習をこなしていただくと
◆すぐに繰り返し練習・実践することで学んだことが本当に「自分の一部」になります
◆日常の出来事や場面に遭遇したとき、学んだスキルや意識を当てはめて行動したり理解することで、これまで出来なかったことが出来たり、状況に対処できるようになります。そうすると自分のちからで人生を変容していける体験を積み重ねることになり、日々自信を養うことができます。

レポートを書いていただくと
◆レポートを書いて誰かに見てもらう、となると、きちんと取り組むモードに意識がシフトする
◆自分の体験したことや感じたことを、思い出したり、整理したり、理解したり、記録する作業を通すと、記憶に残る。
そして何をするにしても必要なスキルですが、
◆自分の体験したことや感じたことを、説明したり、言葉に変換して他者に伝えるコミュニケーションスキルを磨く
◆「インプット」したものを「アウトプット」するトレーニングにもなる


Q.レポートや感想など書くことが多い理由を教えてください
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講座を受講し始めると、日常生活でも、学んだことを「お試し」されるような出来事が起こります。一つ一つ現れる課題に取り組んでいると、起きている事柄の仕組み、鏡の法則、共鳴・共通の気づき、レッスンや癒し、偶然はないこと、自身の力で人生における問題を解決したり変容していける方法などを、日々学んでいくことになります。ワンネスインスティテュートでは体験したことや気づき、夢などをメモにとることをおすすめしています。レポートを書くプロセスひとつとっても、縁あって協力してくださるお友達やクライアントさんとの出会いから、一人では絶対にできない多くの気づき、学び、理解が促されます。ありがたいことですね。それもまた、私たちが交流しながらお互い学び合うことができるように、とのワンネスからの絶妙なサポートがあってこそなのです。

こういった体験によって、学んだことをさらにふかく理解・納得したり、適切なアクションにつなげたり、自分や他者の痛みや可能性を深く理解することができるようになります。課題をどのように乗り越えていけばよいかなど、 実際に経験から学んだことは、確信をもって心から語れるようになります。それがご自身の真実のバイブレーションとなって、人に伝わり、人生に変化をもたらします。そうすると、他の人が人生を変容していく手助けも出来るようになっていくわけです。

また、しばしばアンケートにご協力いただきますが(いつもご協力いただいて感謝しています)、これも、ご自身に起きたことや体験したことを思い出し、文章に表現することで、学んだことの整理と確認につながり、自身の記憶に残す手助けになり、さらにご自身が今後発信していくであろうスピリチュアリティ探求の価値を表現することにつながっています。

「起きたことや体験したこと、感じたことを言葉にする」つまり「インプットしたものを、アウトプットする」ことは、今後皆さんが何かしら発信したり、仕事をしたり、自分のしていることを伝えていく際必須となるスキルです。ですから、書くことで「思い出し、反芻して理解し、意識化し」「言葉にして説明する」「表現し、分かりやすく伝える」「表明し、感化する」といったコミュニケーションスキルを磨いていることになります。この経験は、あなたが今後何をしていくにしても、かならず役立つでしょう。


Q.手放す、解放する、学ぶ、とはどのようなことですか?
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A.日々誰かとの出会いや家族、人づきあいや会話から、たくさん学んだり、実践することができます。たとえば、誰かがいなくとも、一人で歩いているときも、何か当たり前のものを選ぼうとしているときも、無意識に慣れた道を歩いているときも、自己の思考の流れ、感情や行動を観察し、それが社会的な通念から来ているのか、それとも自身の過去の習慣から発しているのか、深いところから発しているものなのかなど、検証してみることができます。無意識にしている他人や自分への価値判断、破壊的な思考パターンや、繰り返すマイナス感情に気づき、その源泉をたどり、過去を癒して解放し、その部分を許し、変化する・・など、あらゆることがレッスンとなりえます。

ほとんどの講座でも、アセンションの流れを妨げるロウアーセルフのネガティビティを、真に癒し、手放すことの重要性についてお話ししていますが、とくに「アセンションのためのヒーリングセミナー」でネガティビティや価値判断を詳しく扱い、深いところまで理解し、集中的に手放すワークに取り組むほか、クリスタルアキュパンクチャーなどのパワーストーンセラピーでも徹底的に取り組みます。これらのヒーリングモダリティを活用すると、それらの解放プロセスが素早く促進されます。不可能に思えたことも可能であることに気づくでしょう。


Q.経験がありません。誰でも能力を開発したり、成長できますか?

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A.勿論です、その人が心からそう望み、マインドをオープンにして臨むなら。が、人によって過去生で養ったスキルや経験、今世に持ち込んだ才能や能力や課題など異なりますので、同じ成長の仕方をするわけではありませんし、同じようになる必要もありません。霊的な進化はとても個人的なものです。一つとして同じ人がいないように、みなさまざまな個性や能力、レッスンや課題を持ち合わせています。が、そのような人たちたちが、同じような目的のもとに集まるので、そこには、必ず共通の、鏡としての学びがちりばめられています。多様な学び、多様な才能、多様な個性の持ち主が集まり、分かち合ったり、交流しあうからこそ、楽しいし、豊かさを感じられるし、成長しあえる。そのメンバーにも偶然はありません。これも小さな単位での「ワンネス」で、どのような方が参加されても、ご本人はもちろん関わる人全員の学びと成長がたがいに、加速・促進されます。

成長のペースについてですが、さまざまな学びの機会に対して、真摯に謙虚な姿勢で取り組み、素直に変化を受け入れていけばその人の成長は加速するでしょう。逆に、エゴの恐れや価値判断的なマインドが強く、自分自身が変わることにたいして抵抗が強い場合などは、なかなか思うように進まないと感じ、フラストレーションを感じることがあるかもしれません。自分で作り上げた頑固な岩が目のまえにあって、前に進もうとしてもその岩が邪魔して向こう側にいくことができない、というようなもの。そのようなときは、講座のなかでも講師が適宜サポートしますし、ご自身で瞑想をしてガイダンスを得ることもとても有用ですし、現実的におこることや人を観察すれば、自分がすべきことや何を変化させればよいかなどについてヒントや答えが得られるでしょう。受講生同士のペアワークはもちろん、関わりのなかからも多くを学ぶことができますし、講座中や講座後に体験する出来事によってたいていその課題がやってきて、浄化や変化のプロセスが促されます。ワンネスは、求めれば何らかの方法で与えてくれます。受講するなかでそのような課題が浮上してくるものなので、いろいろな形でヒントやサポートを得られるでしょう。私もそのようにしてたくさん成長させてもらってきました。あとは恐れず自身の課題に積極的に取り組めばよいのです。
あせらず、たゆまず、進みましょう!




Q.クリスタルのセラピーキットのみを購入できますか?
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A.現在、セラピーキットに関しては、Dr.マーガレットの運営する「スマリスセンター」の在庫より、ワンネスインスティテュートで学ぶ受講生の方の分をなんとか確保している..という状況で、入手できるキット数も、入手できる時期も非常に限られています。そのようなわけで、申し訳ありませんが、ワンネスインスティテュートの受講生以外の方への販売はいたしておりません。



 



Q.認定までの期間はどれくらいですか?

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A.これは人によってかなり異なります。講座の進み具合に合わせて、レポートにすぐに取り掛かり、日々実践していくと、講座の開催スケジュールによって多少変わりますが、1年以内に認定を受けることも可能でしょう。実際にこのような方もいらっしゃいました。

例えば年間プログラムの最初の講座が4月に開催される場合、翌年2月くらいにコンサルティングを受講していただき認定というスケジュールも可能かと思います。秋頃に開催される「サイキック能力開発セミナー」などから参加される認定カウンセラーコースの方の場合、その年の開催時期にもよりますが、必須講座「アセンションのためのヒーリングセミナー」「スピリチュアルプロテクション、ミディアムシップ」を春から夏頃受講して、「コンサルティングセミナー」を秋から冬にかけて受講し、レポートを提出されて、認定となるかもしれません。これはあくまで開講時期に合わせ、集中して最短で取り組んだ場合です。

もっと時間をかけてゆっくりという方もいらっしゃいます。たとえば、2009年秋に初めて講座を受講、2010年、2011年と研鑽を続けながら受講・再受講し、2012年春に最後のレポートを提出して認定...という方などです。認定生の場合は、講師がそのステップを確認していくことになりますので、数年かけて認定を受けようという方は、2年経ちましたら認定エントリー更新をお願いたします(更新料は2万円となります)。

そのようなわけであくまで目安ですが、その方の受講開始時期、取り組み方、講座のスケジュール、などによって、1年から2年以内のスパンで認定を受けるとお考えいただくとよいと思います。ただしひとつひとつの講座を修了し、日常でもお仕事でも実践していただくことを奨励しています。ゆっくり時間をかけたいという方も、どんどん実践していってください。認定を受ける頃には、「ワンネスインスティテュートの年間プログラムを修了し、晴れて公式に認定ヒーラー・カウンセラーとなる」とお考えいただければと思います。

Q.日程が合わず参加見送り。講座は1年に1回だけですか?
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A.ワンネスインスティテュートでは年間を通してプログラムが組まれており、開催される講座が毎月異なります。現在は、基本的にひとつの講座について1年に1回のみの開催となります。スケジュールがあわず必須の講座が受講できない場合、基本的には翌年の講座にご参加ください。その場合、認定までの期間が多少長くなるかもしれません。ですが、基本的な考え方は、認定生の方が同じ時期に受講できるようにすることです。ですので、年間プログラムの全体の流れには意味があるので、これを大きく変更することは現在はありませんが、各講座の日程そのものは、できるかぎり全員で調整しています。

例外的に、ある講座の開催を希望する方が4名以上いて、かつ講師のスケジュールが調整できた場合は、講座を開催することもあります。これまでもそのようにして開催した講座がいくつかあります。

とはいえやはり基本的には現在のところ、ひと月に1つの講座開催というペースが、受講生の方にとっても、最適のペースであると感じています。今後、状況が変わる場合は、柔軟に、相談しながら決めていきたいと思いますので、要望などがある場合は引き続きご相談ください。

<追記・・・2013年夏より、海外での講座開催が始まり、また受講生の皆さまも遠方より来られる方がいらしたり、日程調整を行う人数そのものも増え、年間プログラムの開催時期がこれまでと多少変更になる場合があります。きっかり1年以内にすべての認定必須講座が開催される、とはお約束できないことも考えられます。しかしながら、ワンネスインスティテュートでは実践を奨励しており、修了後かつ認定以前に活動することは可能です。詳しくはスクールサポートにお問合せください。>

また、もっと頻繁に講座を開いてほしいというご要望をいただくことがあり、大変嬉しく思っております。ありがとうございます。なのですが、現在すべての年間プログラムの講座を講師一人で担当しておりますのと、わたくしごとですが子供が小さく子育てを兼業しておりますため、ご希望に添えないこともございます。どうかご了承いただければと思います。

また、出来るだけそうならないように最大の注意を払って年間プログラムを進めておりますが、子供が急病になり、かつ家族のヘルプを得ることが無理な場合など、やむなく予定や日程を変更させていただく可能性がゼロとはいえません。その場合も、受講生の方のスケジュールを考慮して、再度調整させていただきますので、ご理解とご協力を頂戴できれば幸甚です。


Q.単発受講と認定コース受講。なにか違いはありますか?
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A.霊性を探求したい方、能力を開発したい方、癒しや気づきの体験を通して自他を援助したい方や、お仕事としてセラピストやカウンセラーを目指している方など、目的はさまざまであると思いますが、単発で受講される場合も、認定プログラムで受講される場合も、講座は同じようにお教えしていきますし、講座修了のためのレポートや課題の提出もあります。

認定生は、ワンネスインスティテュートで年間を通して学ぶことにコミットし、認定生の方はプロフェッショナルとしてのお仕事を確立していく心づもりのある方として認識していますので、認定まである程度の期間をご一緒することになります。そのため、私のほうでも、生徒さんの取り組みや状況を確認しながら、「次の●●の受講までにこういうことに取り組んでみましょう。そのあとこういうふうにしていくといいですよ」「この方とこういう練習やワークをしてみてください」というふうに、長期的な視野から成長のプロセスを継続的にコーチングしたり、フォローすることが可能です。そのようなわけで、課題やブロックとなっている部分をサポートしたり、数年先を見越して得意分野を開発したり専門性を深めていけるよう具体的なアドバイスをしたり提案できることが、認定コース受講と単発受講との違いといえると思います。

日常的に実践していくとさらに疑問や質問などが出てくるものです。認定生さんは定期的に講座で顔を合わせ、互いに癒しあったり、シェアしあったりする機会が多くなりますので、より深い理解と幅広い知識を得ることになり、より深い絆を作ることになるでしょう。

多くの受講生の方から「講座をとおして魂の仲間と出会えたことも大きな財産です」とコメントいただいています。単発で受講される方も、認定生の方も、学びや喜びを分かち合い、成長しあう魂の仲間であることにはかわりありません。そのような意味で、区別はいたしませんので、ご安心ください。

Q.厳しいですか?
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A.感じ方は人それぞれですが、プラクティショナー・セラピストやヒーラーが偉いとかすごいという勘違いや価値判断が強い場合、一般的な常識・良識の範囲を超えているなどの場合、講師がお話することが非常に率直に聞こえるかもしれませんが、厳しくはないとおもいます。ただワンネスインスティテュートで「霊的倫理」と呼んで大切にしている基準については、”厳しい”と思われるかもしれません。このような「見えない」ことを扱う仕事をする上で、人間性、取り組む姿勢、誠実さ、動機、霊的倫理性を軽んじてはいけないと思っています。

そのほか、レポートなどたくさんの文章を書くことにもなりますし、自己研鑽やワークもたくさんありますし、学んだことを応用してたくさんの実践をします。これは認定ヒーラーカウンセラーのクオリティを一定以上のレベルに保つために必要な、ワンネスインスティテュート独自の認定要件です。そのようなわけで、自己研鑽にたいする積極性、継続性(忍耐力)、柔軟性、客観性、フォーカス(集中力)は必要です。そこに楽観性が加われば、鬼に金棒(?)です。

受講生の皆さまはときおりひいふう言いつつも、おおかた、助け合ったり、楽しんで課題やレポートに取り組んでいただいています。認定セラピスト・カウンセラーの皆さんからは「レポートまとめることもわくわくして大好きで楽しいです」「がっつりレポートに取り組んで、トレーニングや練習や実践を積み重ねているからこその、安心感を感じています。」とのコメントをいただいています。

レミさんはニコニコ笑いながら意外にスパルタ、などと言われることがありますが、それまでの自分の限界をちょっと越えたところに、大きな喜びと、成長の楽しみ、新たなステージが見えてくるものではないでしょうか^^・・・。やはりポイントは楽しむことです。


Q.遠方での開催の予定はありますか?
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こちらも以前からよくお問合せいただいております。ありがとうございます。現在、基本的には国内遠方で講座の開催は実施予定がありませんが、グループで講座のご希望がおありの場合などにつきましては、ご相談いただけましたら、開催の可否や詳細を検討させていただきたいと思っております。フォームよりご相談ください。


 

から から
Dr.マーガレットの講座に関連したご質問    
Q.Dr.マーガレットの講座と迷っています。違いはありますか?
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A.私はセラピー・カウンセリングのトレーニングを主にDr.マーガレットから受け、ティーチャーとしてもマーガレットが教育理事を務めるUCCから認可を受けていますので、基本となる意識、内容、ティーチングスタイルはとても似ていると思います。「私たちの道は一つ」「バイブレーションが同じ」などとよく言われてきましたが、なるほどスピリットガイドやマスターティーチャーもその多くが共通で、ガイドから受けたトレーニングやサイキック経験も似たものが多く、互いの道が驚くほどリンクしています。共通の過去世も多く、その縁や関わりの濃さについては、出会った2004年以降Dr.マーガレットも、私自身も幾度となく確認してきました。

ですが、それぞれスピリットガイドのチャネリング内容や、ティーチングの手法には無数のバリエーションがあるということも興味深い事実です。当然のことながら、年齢や、時代、世代、環境や、魂の構造も違い、スピリットとして/人間としての経験や種類も異なりますので、それぞれがチャネリングする内容は異なります。Dr.マーガレットも、「たとえ同じ講座を教えていたとしても、

スピリットガイドはあなたに異なる方法やアプローチで教えるはず。それが自然なこと」「ガイドはあなた独自の授業もチャネリングを通して教えてくれるはず。私にもそうだったから、あなたにもそういうときが来る。私も習いたいくらいよ!」と楽しげに言っくれています。

そのようなわけで、同じテーマであっても全く同じように教えることにはなりませんし、スピリットガイドとともに講師独自のティーチングを開発し、確立していくことを奨励されてもいます。

また、講師側の要素に加えて、そのときの参加者によって、個々のエクササイズの仕方や種類、レクチャーやフォーカスも異なってきます。同じ教師から、同じ講座を、同じメンバーで受講しても、メンバーがそれぞれ異なった経験を重ね、成長しますから、翌年、同じ講座を、同じ教師から、同じメンバーで受けたとしても、フォーカス、アプローチ、エクササイズやレクチャーの内容が異なってくるほうが自然でしょう。

まとめると、ワンネス意識とその理解、価値判断なく愛から行動していくこと、サイキックセンスについての考え方や開発手法といったベースは共通ですが、個々の講座の内容や教え方は教師それぞれで、日数の設定、認定制度や、コース・カリキュラム自体も異なります。具体的には次の項目をお読みになってみてください。

もちろん、VOICEでのマーガレットの、大勢の人たちと一緒に学ぶワークショップも、とてもパワフルで楽しいです。わたし自身、どのコースも得るものが多く、非常に楽しみましたし、いくつかの主要な講座は2回3回と再受講もしています。

Dr.マーガレットは素晴らしいマスターティーチャーで、メタフィジオセラピーやパワーストーンセラピーをスピリットガイドから指導伝授された創始者ですし、あらゆる自然療法に関して40年以上の実践と実績をもち、もうすぐ70歳になろうとしている今も、成長しつづけている、とてつもなくパワフルな人です。検討してみたのであれば、どの講座でもよいと思いますので、ご自身で体験なさってみることをお勧めします。

 

Q.具体的な違い
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A.これまでいただいた質問から主要なものについてお答えします。

マーガレットのサイキック能力のセミナーは各サイキックセンスを数日間かけて学びます(優秀な〜のワークショップの場合、クレアボヤンスに数日、クレアオーディエンスに数日、クレアセンティエンスに数日間といったように)。ワンネスインスティテュートでは、最初の日にスピリチュアル意識(サイキックセンスを開発するうえでベースとなるスピリチュアルな理解)について学び、その後1日ずつ、1つのサイキックセンスを学んでいきます。

ワンネスカウンセラー養成講座では、スピリットの進化の段階や魂の構造など深い知識と全体的な理解を背景に、左脳と右脳を同時に駆使してサイキックリーディング・カウンセリングを学びます。そのため少なくとも、サイキックリーディングが自然に無理なく出来るようになっていないと、それらの知識と理解を使いこなすところまで及ばず、多くのかたにとって習得がきわめて難しい..という現状がありました。そのためワンネスインスティテュートの「ワンネスカウンセラー講座」ではサイキック能力開発セミナーの受講が必須となっています。

メタフィジオセラピスト養成講座については、パワーストーンセラピスト養成講座を、先に受講された方のみご参加いただけるようにしています。セラピーそのものを学ぶカリキュラムと試験は、ほぼ同じになるようにしていますが、日本の環境や状況を加味し、内容等を微調整しています。

認定コースなどの制度や構成も異なります(マーガレットの認定制度についてはVOICEホームページをご覧ください)。ワンネスインスティテュートの認定制度や講座の流れは、ワンネスインスティテュートで学ぶ方の認定基準、環境や状況に合わせてチャネリングされた独自のものです。認定コース詳細については、こちらのページをお読みください。

総じて..
.
●全体として大きく違う点の一つは、ワンネスインスティテュートではレポート提出を経て修了・認定となること
●講師の目が届きやすい少人数。そのため、アットホームでありながら、非常に集中した密度の濃い講座。また参加者の特徴や状況を踏まえ、それぞれの方の課題や環境に合わせてレクチャーやエクササイズを行うことができ、個々のアドバイスや質問にも丁寧に答えられる。毎月講座があり、質問や相談がしやすい
●通訳を介さないため、言語の障壁がない

ということになるでしょうか。

受講生の方たちが語る「ワンネスインスティテュートから得られた恩恵」のページでは、ワンネスインスティテュートでの雰囲気や特徴を分かりやすくご理解いただけると思います。ぜひご覧になってみてください。




Q.Dr.マーガレットの講座とまたいでの受講や認定は可能ですか?

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こちらについてはちょっと説明が必要になります。(ブログから)

Dr.マーガレット(米国UCCの教育理事)の運営するスマリスセンターと同様に、ワンネスインスティテュートは、米国UCCの公認を受けており、後援の修了証等を発行することができる認可を受けています。

Dr.マーガレットより、またいでの受講や認定が可能かどうかという問いに対しては、以下の主旨の回答が来ています。

「ワンネスインスティテュートで受講された方が、ヴォイス社でマーガレットの授業を受講されても、ヴォイス社ではリピーター(や再受講)割引扱いすることはできませんし、ヴォイス社で授業を受けて、ワンネスインスティテュートで受講される方も、リピーター(や再受講)割引扱いにすることができません。」レベル1をどちらかで受けて、レベル2をどちらかで、という受講の仕方も、申し訳ありませんができません。前半・後半についても同様です。ヴォイス社のほうで何度か、混乱といいますか問題が持ち上がったことがあり、いずれの場合もDr.マーガレットよりワンネスインスティテュートに連絡がきました。
また、Dr.マーガレットは「ワンネスインスティテュートで受講された方がマーガレットのコースに参加する場合、講師(REMI)にはそのことを知らせるべき」というスタンスです。

Dr.マーガレットは、日本ではヴォイス社を通してワークショップを行っており、ワンネスインスティテュートの運用は全く別個のもので、連動していません。そのため、ヴォイス社ではワンネスインスティテュートの生徒さん達のことを把握しておりませんし、ワンネスインスティテュートも、ヴォイス社の生徒さん達のことを把握しておりませんので、修了書発行や認定ほか、諸手続きにつきましても、完全に別個のオペレーショションとなっています。

ご理解をいただいている皆さまには口はばったい内容で恐れ入りますが、ご理解いただいていない方もいらっしゃり、マーガレットからも連絡がありましたので、こちらのQ&Aでも、再度あらためましてご案内をさせていただきました。

 
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