カリフォルニア州で公式認可・登録されているスピリチュアルスクール ワンネスインスティテュート[東京・千葉] Spiritual School officially chartered and registered in California, US
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お客様の声 レミさんが伝えてくれたメッセージは究極の、そして全ての土台となるものでした。(Fさま)

1日目
レミさんの誘導瞑想を久しぶりに受けました。以前にも増して声にやさしさが満ちていて、しばらくの間、その声に聴き惚れていました。「感謝と許しのワーク」の最後に王冠を捧げ、相手が王と女王になったときはとても感動しました。自分も含めてスピリットは、威厳に満ち、優雅で慈愛溢れる存在なのだと感じました。

「神の小鳥」を順番に朗読した体験も興味深かったです。自分が読んだ部分が一番読み易く、心に響きました。他の部分は何度か読んでも頭に入らない、という感じがあり、また別の時期に読んだら違うと思うので、それも楽しみです。最後の横になっての瞑想も素晴らしかったです。ガイド達と手を繋ぎ1つになる場面では、以前なら「皆に会えて嬉しい!」と喜びでいっぱいになっていたのですが、今回はそれぞれが個別に存在していることに違和感を覚えました。自分の中の感覚の変化が印象的でした。

2日目
レミさんが伝えてくれたメッセージは究極の、そして全ての土台となるものでした。
高いところからこの世界を捉えてのメッセージで、よりアドバンスの講座だと感じました。家でテキストを開くだけで(文章を読まなくとも)愛が伝わってきて涙が出そうになります。講座を通して、生き方を示してもらいました。「メッセージを分かったと思っても常に100%その通りにそれを動機として行動しているか」、というようなお話がありましたが、まさしく私のための言葉です。テキストの最後にある「アセンション」のページをそのリマインダーとして、お気に入りのアイテムを置いているコーナーに飾りました。

また、「精一杯」という言葉が印象に残っているのですが、「精」ってスピリットという意味、スピリットいっぱいに生きるということ!と気がつき、ワクワクしています。そんな素晴らしい講座だったのですが、一日を終えて振り返ると、瞑想に入りきれなかった自分に気がつきました。顕在意識がONになっていたようです。その理由を考えると、究極の光に対するロウアーセルフの恐れ、反抗心のようなものがぼんやりと感じられます。

その他
盛りだくさんの内容で、2日間で行うのはもったいない感じもありました。講座のパート2も設定していただけたら〜と思っています。
今回もたくさんの気づきと癒しをありがとうございました。受け取ったメッセージを自分のものだけとしてしまっておくのではなく、シェアすることへのためらいについて、何がブロックとなっているかをお話してくれた途端、そのブロックの一部が崩れたように感じました。魂のアーキタイプが僧侶で、「人の役に立つことを含ませたい」という傾向との関連性から、このブロックの除去が進むように思いました。私が私のハートの詩を歌うことによって、それを見た人が「自分も歌っていいんだ」と思えるようになる、とお話してくれたときに気づいたのですが、自分の行動が誰かの役に立つかも、という視点で考えると、私の重い足が軽くなるようです。
このブロックには、表現することや評価されることへの恐れもあるとは思いますが、目からウロコ、をまた体験しました。「私がハートの詩を歌うのをみて、人々もそれぞれの詩を歌い出す。皆が各々の美しい詩を歌い、それは極上の合唱となる。」そんな言葉が浮かんできました。

お客様の声 ●準備中

 

 

 

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